• 日時:2013年11月25日(月)19:00~
  • 場所:御所南小学校 南校舎 会議室棟2F 会議室
  • 出席者
    • 京都市:村上、清水、玉岡、小根田、西井、西村、ほか5名
    • 御所南小学校:竹内校長、平野教頭、井尻副教頭
    • 学校運営協議会:山崎
    • PTA:越賀、長屋、小嶋
    • 9学区自治連会長:藤野、古谷、宮崎
    • 春日:水嶌、別所、渡部、鈴木
    • 銅駝:栗木、佐野、大原、西川、内田(傍聴:中山、高橋)

結論

  • 12月17日(火)開催の次回小委員会で、委員の総意として1つにまとめられるよう、京都市はイ~ハ案の修正を行い、メリットデメリットを改めて比較できるようにする。

概要

  • 京都市から、平成28年4月開校が無理であることを説明。早くても平成30年開校になる。
    • 現在の京都市の想定では平成29年9月~10月に完了、備品の準備などに2か月かかる。
    • 議会の承認を得るためには、年4回のタイミングがあり、それを逃すと3か月遅延する。
  • イ案、ハ案のメリットデメリットについて京都市から説明。
    • 提示されたデータでは正しい比較ができていないとの指摘あり。(例:イ案では3階や4階の狭いテラスの面積も運動に使用できるものとしているなど)
  • 春日学区体振会長の水嶌氏より、春日学区の各種団体および体振の要望について説明。
  • 春日・銅駝住民代表より、イ案、ロ案に対しての改善要望を提出
  • 早く決定したいのは全員同じ思いではあるが、本日決断を下すのは困難との認識で一致し、上記結論に至る。

資料






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Last-modified: 2013-11-26 (火) 22:01:33